サブスクモデルの銘柄にチャンスあり!井村氏の注目理由&関連銘柄解説!

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サブスクリプションモデルのビジネスは、私自身も、多々調べました。去年、毎月野菜を宅配するサブスクモデルのオイシックスに注目し、銘柄を保有していました。アップルの音楽配信サービス、Netflix、WOWOWなどのコンテンツサービスや、モノを届ける宅配系サービスなど、様々な商品が、月額制で提供されるようになってきています。

今回は、井村氏が、サブスクリプションモデルのビジネスを行う銘柄を注目する理由と共にリストアップし、紹介してくださっています。関連銘柄をチェックしておきたいテーマです。

Point
サブスクリプションサービスは、提供する商品やサービスの数ではなくて、利用期間に対して対価を支払う方式のこと。定額制、月額課金制のサービスを思い浮かべて下さい。

注目が集まるサブスクリプションモデル型ビジネス!井村氏によるYouTube解説

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なぜ2019年にサブスクリプション型ビジネスを手がける企業に注目するのか?

サブスク/Saas関連銘柄と条件は?

Yama氏の質問で、井村氏のサブスク銘柄に関する条件が、よりわかりやすくなりましたね。売り上げで、30-40%超えてくるとサブスク銘柄と定義しているようです。

井村氏がリストアップしてくださった銘柄には、直近数年で上場してきた企業が多いこと。時代の流れを感じますw

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今の若い人たちは、サブスクリプションモデルのビジネスにお金を使うことが、当たり前?

下記記事に登場する方のサブスク利用
・Netflix(動画、約1300円)
・Apple Music(音楽、980円)
・YouTube Music(音楽、980円)
・Amazonプライム(配送特典・映像・音楽など、約400円)
・Hulu(動画、930円)
・朝日新聞デジタル(ニュース、3800円)
・dマガジン(雑誌、500円)
サブスク出費は月8890円。